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parallelogram records_logo
parallelogram records
We are Japanese new chiptune records!!!!

このたび、Xinonさんが新しく立ち上げたChiptune(オールドゲームマシンやレトロコンピューターの内臓音源を駆使して音楽を作るジャンル)レーベル"parallelogram records"に参加する事となりました。
これまでChiptuneはサブワークとして手がけてきましたが、今後はメインワークの一角として取り組んでいきます。

参考までに、これまでのChiptune楽曲を…




現状考えているのは、ずっと聴いてきたOldskool Hardcore RaveやHappy HardcoreのエッセンスをGameboy上に載せられたらな…と思っています。
今後もsdhizumiをよろしくお願いします。また、UK Hardcoreの製作は継続して行っていきます。
FC2 Management
2014.07.20 Sun l 日記・雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今回のブースはP12b"SD-Distortion"です。
頒布物は以下の通りとなります。

sdhizumi Unreleased Tracks[新譜]

sdhizumi Hardcore EP Vol.2[旧譜]

Landscape in the Memory -sdhizumi & 3396-[旧譜]

sdhizumi Hardcore EP Vol.1[旧譜]

昨年の春以来の出展なので少々不安な気持ちもありますが…宜しくお願いします。
2014.04.26 Sat l 製作物 l コメント (0) トラックバック (0) l top
WHCD0019


詳細情報
Release:2014/04/27(M3-2014春 N18a[wH-Label])

No.:WHCD0019
Title:TripleX -LemonSquashExtra01-
Circle(Label):wH-Label
Format:CD-R x2(CDDA+Data)
Price:500 JPY

Tracklist:
01. Exnta - sharla
02. Love Oscillator - Digital Mustard
03. Abduction - MHX
04. Time Flux - 3dNOW
05. LOVEx3 Spring - 桃色技術音楽堂
06. D-Tek Ready Go - sdhizumi
07. short-lived bloom - Muse Lab
08. Lampshade - HESUKO
09. 3XCLUDE - DT AwabiCollector
10. EXOSC - Ca5
11. Fluffy Float - siqlo

Jacket:HESUKO

wH-Labelにて過去二回に渡りリリースされているFLコンピ
「LemonSquash」、今回その番外編とも言える
FL内臓シンセサイザー「3xOsc」をテーマにした
コンピレーションが登場
使用できる音源は3xOscのみ(※)、11名のコンポーザによる
音作りの面白さを、なんとFLPも同梱しお届けします
※ドラム音源についてはFL同梱のサンプルに限り利用可


データディスクに関する注意事項

本コンピレーションに付属するデータディスクは参加者全員の音源製作時の
プロジェクトファイルを付属しています、プロジェクトファイルは
Windows7版FL Studio11.0.4 ProducerEdittion(32bit)にて再生を確認しておりますが
動作を保障するものではありません。
本データディスクを利用するに当たり発生したトラブルについて
wH-Labelは一切責任を負いません

又、本プロジェクトファイルの著作権は各アーティスト様に帰属し、私的利用を超えた
無断での利用は固く禁止します。
二次的利用については各アーティスト様までお問い合わせ戴きますようお願いします。

----以下コメント----
3xOSCは結構単純な構造のシンセなので、チップチューンライクなことをするのも面白いかなと思ったのですが、ちょっと安直過ぎるなと思ったので、あえて変な方向にいってみました。デステクノ的な音を出そう。そもそもこの思考に至っちゃったのが色々アレな気がしますが。
タイトルは完全な後付で"D-Tek Ready Go"なんですが、コレは仮タイトルが"Ready To Rock It"だったことに起因しています。似た感じでデステクノ的なイメージをタイトルに混ぜられればなあと思った結果、"D-Tek"とつけました。"Tech"じゃないのは、beatmaniaのQuick Masterの"J-Tekno"に近いイメージです。
なんだかミックスダウンがゴチャゴチャとすっきりしない感じなのは、1991年頃のレイヴサウンド(具体的な曲名を挙げるとすれば、Anticappella - 2√231)を参考ににしたからなんですが、こう他の方の曲との間に混ざると汚く聴こえてしまうような…ちょっと失敗したなと思ってます。
今回はどんな処理をしているかが丸わかりなプロジェクトファイルデータが付属しているので、興味がある方は是非FL Studioを用意して確かめてみてください。デモ版でもいけるかも?
2014.04.20 Sun l 音楽(製作) l コメント (0) トラックバック (0) l top
SDDEX-001


Release:2014/4/25(M3-2014春 P12b[SD-Distortion])

No.:SDDEX-001
Title:sdhizumi Unreleased Tracks
Circle(Label):SD-Distortion
Format:CD-R
Price:100 JPY

Tracklist:
01. Master Blaster (2013)
02. Underground Castle(Original Mix) (2012)
03. Ribirth #03 (2014)
-Prerelase Track-
04. Turning Point

Jacket:sdhizumi
※本作品はイベント限定かつ少量頒布、ケースは不織布ケースとなります。ご了承ください。

活動再開後の1発目は、色々あってリリースされていなかった曲や、未リリースの新作集!
プレリリーストラックとして、今秋~来年春頃にリリース予定のアルバム向けトラックを1曲収録!
2014.04.20 Sun l 製作物 l コメント (0) トラックバック (0) l top
Antec P100


あんまり告知したりなどしていないですが、ひとまず行き先も決まりました。そこで、音楽製作に長らく活躍してくれたWindowsXPのメインマシンを、サポート終了とのことなのでWindows7のマシンに更新しました。

-更新前-
ケース:Antec NSK4480B
CPU:AMD Athlon64 X2 3600+(1.91Ghz,デュアルコア)
マザー:GIGABYTE MA785GM-US2H
メモリ:UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-800(DDR2-800,2GBx2)
CPUクーラー:リテール
グラフィックボード:ATI RadeonHD3450
ストレージ:HDDx2(160GB+500GB)
電源ユニット:ケース付属品(80Plus Bronze,380W)
OS:WindowsXP Professional(32Bit)

-更新後-
ケース:Antec P100
CPU:AMD A10-7850K(3.7Ghz,クアッドコア)
マザー:GIGABYTE G1.Sniper A88X
メモリ:Patriot Memory PVI38G186C9K(DDR3-1866→2133で動作,4GBx2)
CPUクーラー:サイズ SCKTT-1000 虎徹
グラフィックボード:AMD RadeonHD7790
ストレージ:SSDx1(128GB),HDDx2(500GB+1TB)
電源ユニット:玄人志向 KRPW-GP650W/90+(80Plus Gold,650W)
OS:Windows7 Home Premium(64Bit)

自作PCに詳しい方ならわかるかと思いますが、今回は7850K(Kaveri)やP100など、最近登場した話題の製品を採用しています。CPU(APU)はもはや趣味だとしても、P100を選んだのは長く使えるようにいいものを!と考えた結果です。いいタイミングで発売しててくれました。(先代のケースは天板の一部の塗装が剥げて錆びてしまったので…)
ちなみに、自分がDTM用PCの相談を受けたりした時は、最初は間違いなく7850Kは薦めず、Intel Core i5 4670Kを薦めます。AMDでも問題ないよ!って自信を持って言うためにAMDを使っている所もあるのですが、世の中そうはいかないようですし…w
スペック面では先代を組んだ時からの夢だったクアッドコアCPUの導入、SSDの導入、64bitOSの導入とメモリ8GB搭載を実現できたので満足しています(もはや当たり前の装備だけど、今まで32bitのXPを使ってきた身からすれば感動です。)

まだHD7790を積まずに、7850Kのグラフィック性能をいろいろとテストしてますが、こいつだけでもなかなか仕事します。例を挙げると、メモリが1866動作でもWarframeやHAKENがスムーズに動作するレベル。
弟がTitanfallができるぐらいのマシンが欲しいと言っていたので、後々性能が足りなくなったときも拡張しやすい7850Kは薦めやすいですね。問題はマウスコンピュータのBTO機が完売になってることですが…

そんな感じで、活動のほうもぼちぼち再開していきたいなと思っております。まだスランプ気味ではありますが、少しづつ勘を取り戻せればと思います。
2014.03.11 Tue l 日記・雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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